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Bireli Lagrene

 【16//2011】

1966年9月4日

のちに
「ジャンゴ・ラインハルトの再来」

とまで言われた、ビレリ・ラグレーンはフランス、アルザス地方のロマ(ジプシー)の家に生まれた。

4歳になる頃にはギターを手にし、1980年13歳にしてアルバム『Routes To Django』にて衝撃的なデビューをかざる。

その後、18歳でアメリカへ渡った。

ビレリ・ラグレーンの特徴は、何といっても多彩な音楽性と、どこにいってしまうのか分からないほどスリリングなプレイではないでしょうか?

作品によって、これ程自分のスタイルを変化させるギタリストは珍しいように思いますが、そのどれもがクオリティが非常に高いというのも驚きます。

ジャンゴとマヌーシュジャズが生み出した怪物ギタリスト、ビレリ・ラグレーンに今後も目がはなせません。


この頃から凄まじい演奏をしています。現代のマヌーシュ天才少年と比較しても飛び抜けてる気がします。www


盟友ジャコ・パストリアスとのやんちゃ時代。w
(と、思いこんでいたのですが、どうやら僕の勘違いだったようで
ベーシストはジャコではないようです。名無しさん@ニュース2ちゃん様から
教えて頂きました!!感謝です!!ありがとうございます!!!<追記4/1>)


円熟期をむかえたここ数年前の映像。




髪の毛一本分でいいからビレリの遺伝子分けてほし…(爆)

Category: Gipsy Swing Guitarist

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Comments

二つ目の動画、演奏日時が1990年とあるので、共演しているベーシストはジャコではありませんね。
ジャコ同様フレットレスを使っているため、紹介された時は目 (耳)を疑いましたが。

Posted at 07:01:45 2011/04/01 by 名無しさん@ニュース2ちゃん

Comments

名無しさん@ニュース2ちゃんさま

ご指摘ありがとうございます!!!

そうでありましたか!!

ご意見ご指摘を頂けて大変嬉しく思います。
と、同時にお詫び申し上げます。

失礼しました。
今後も是非、ご意見を頂きたく思います。
宜しくお願いします!
ありがとうございました!!!

阿路川 超啓

Posted at 08:20:36 2011/04/01 by ajikawa

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